2017年1月の記事一覧

女性ならではの感性で、古典とモダンを融合。
幸菱文地(さいわいびしもんじ)の生地に枝梅をスパンコールで表現しました。スパンコールは地色に合わせた男雛と女雛で微妙に異なった色を使用しています。刺しゅうをする際、梅の中心をまるくぷっくりと盛り上がらせ、可愛らしく仕上げました。

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