とんでもない男がいた!
幼いころから「美人と付き合いたい」と願い続け、そのためには大金持ちになるのが近道と、鉄屑拾い、コンドーム訪問販売、金融業など様々な商売を経て、裸一貫から成り上がった男。
「紀州のドン・ファン」こと野崎幸助氏の自伝本は至るところで平積みされてるそうです。