ロシアに生まれ、フランスで活躍したマルク・シャガール。鮮やかな彩色センスから色彩の魔術師とも呼ばれ、その作品は今なお世界中で高い人気を得ています。
1959年にエルサレムのユダヤ教教会のステンドグラスの制作を依頼されたシャガールは、イスラエルの12の部族をモチーフに12枚の窓のステンドグラスを制作しました。その原画をもとに作成された、複製リトグラフを12枚一揃えに致しました。
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